H2Aロケット41号機打ち上げ成功

「望月記者は指させない」…事実に反するツイート拡散

菅義偉官房長官の定例記者会見を巡って、昨年12月下旬以降、質問が出尽くさないうちに会見が終了するケースが相次いでいる。新型コロナウイルスの感染拡大や「桜を見る会」に関する質問が急増したうえ、菅氏の通常国会での拘束時間が長くなって会見に割ける時間が限られたことが要因だ。

しかしこの余波で、一部の記者を排除しているのではないかという臆測がSNS上で発信され、事実に反する「つぶやき」が拡散される事態になっている。【秋山信一】

https://mainichi.jp/articles/20200205/k00/00m/010/390000c




1: エアロモナス(宮城県) [US] 2020/02/09(日) 11:05:19.52 ID:uhkBIXIL0● BE:601381941-PLT(13121)
シンガポールで買いだめ騒動、新型ウイルスの警戒レベル引き上げで
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【2月8日 AFP】シンガポール政府が新型コロナウイルスに対する警戒レベルを上から2番目のオレンジへと引き上げたことを受け、同国では8日、パニックに陥った市民がスーパーへと買いだめに走り、生活必需品の商品棚が次々に空になった。これまでにシンガポールの感染者は33人に上っている。
https://www.afpbb.com/articles/-/3267376


【新型肺炎】クルーズ船内の約100人が体調不良訴え 厚労省、ウイルス検査実施
1: ばーど ★ 2020/02/09(日) 17:39:12.02 ID:WKo17d5i9
毎日新聞2020年2月9日 00時17分(最終更新 2月9日 00時18分)
https://mainichi.jp/articles/20200209/k00/00m/040/008000c

新型コロナウイルスの集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の船内に残っている乗客乗員100人程度が発熱などの体調不良を訴えていることが8日、関係者への取材で分かった。新たにウイルス検査対象となる方向。

これとは別に、厚生労働省は、これまでに感染が判明した患者らに濃厚接触するなどした数十人の乗客乗員らの検査を行っていることも明らかにした。

厚労省によると、8日正午現在、クルーズ船の乗客乗員3711人のうち71人は感染が確認されるなどしたために船外に出ており、3640人が船内に残っている。(共同)


【新型肺炎】「日本は甘すぎる」米軍関係者が苦言
1: ばーど ★ 2020/02/09(日) 17:30:29.80 ID:WKo17d5i9
「日本は甘すぎる」新型肺炎対策に米軍関係者が苦言
2020.02.09 07:00  NEWSポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20200209_1540518.html
警察や軍関係の内部事情に詳しい人物、通称・ブラックテリア氏が、関係者の証言から得た警官の日常や刑事の捜査活動などにおける驚くべき真実を明かすシリーズ。今回は新型肺炎への日本の対応に、米軍関係者が苦言を呈する。
* * *
新型コロナウイルスが蔓延する湖北省武漢から政府チャーター機で人々が帰国する中、政府の対応のまずさがあらわになっている。検査を拒否した帰国者を帰宅させてしまい、用意した施設は個室が足りず、相部屋になった人の中から感染者が出てしまった。

「あの対応は隔離の定義から外れている。隔離は個々別々が基本中の基本。日本の政府も行政も隔離の定義が甘すぎる」
(中略)
「日本は米国と違い人口密度が高い国だ。感染が広がってしまうと、その確率は高くなる。感染拡大、パンデミック対策に必要なのは最悪のケースを想定することで、段階的に警戒レベルを上げるような計画ではない」


【中国躍起】「渡航制限しないで」習国家主席ら積極外交 日本の対応に各国注視
1: ばーど ★ 2020/02/09(日) 12:52:02.18 ID:WKo17d5i9
新型肺炎の拡大とたたかう中国が、自らの対策への国際社会の支持の取り付けに躍起になっている。米国がとった中国滞在歴のある外国人の入国拒否のような強い措置が世界に広がれば、国内経済へのさらなる打撃になるためだ。段階的に危険情報レベルを引き上げてきた日本の対応も注視している。

習近平(シーチンピン)国家主席は5日、北京でカンボジアのフン・セン首相を出迎えた。春節の連休が明けた3日以降、習氏が公の場に姿を現したのはこの時だけだ。フン・セン氏と力強く握手し「この特別な時にカンボジアの人々は我々と共にいる。(フン・セン)首相はわざわざ訪中し、両国の友情を示した」と感謝した。

習氏が新型肺炎の拡大阻止を指示した1月20日以降、習氏や李克強(リーコーチアン)首相、王毅(ワンイー)国務委員兼外相らが会見や電話会談を行った国と国際組織は計25に及ぶ。周辺国で感染者も増えている日本やシンガポールのほか、ロシアやイラン、主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)の今年の議長国サウジアラビア、欧州連合(EU)などに十分な対策をとっているとアピールした。

最大の懸案は米国だ。1月30日、中国全土への渡航情報を4段階で最も危険な「渡航禁止」に引き上げ、翌日、過去14日以内に中国に滞在歴のある外国人の入国の一時拒否も発表した。習氏は7日、トランプ米大統領と電話で協議。「感染の阻止はいまが正念場だ。世界保健機関(WHO)は各国に過剰反応しないよう呼びかけている」と、直談判で措置の緩和を求めた。ただトランプ氏は、ツイッターで「我々は中国と緊密に協力する」と述べるにとどめている。

1月末に緊急事態を宣言したW…残り:405文字/全文:1092文字
2020年2月8日 22時45分 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASN287F5QN28UHBI014.html


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