【速報】米国議会、中国の「尖閣領有権」主張を完全否定

1: ごまカンパチ ★ 2020/06/25(木) 01:10:25.44 ID:jK/nYl7i9
https://news.yahoo.co.jp/articles/78e2fa5a33f257627afabef41e23c074de3f6127
■ 中国の領有権主張を明確に否定
中国の尖閣諸島領有の主張に対する明確な反対は、6月中旬にワシントンで公表された連邦議会下院の共和党議員13人による政策提言報告書で改めて強調された。13人の議員は「下院共和党研究委員会・国家安全保障と外交問題に関する作業グループ」を形成し、「アメリカを強化してグローバルな脅威に対抗する」という報告書を作成した。

この報告書は、米国主導の既存の国際秩序を侵食し破壊しようとする脅威として中国、ロシア、イランなどの動向を分析している。

120ページほどの報告書のなかで、最も多くの部分は中国の脅威について記されていた。
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中華アプリTikTokがスパイウェアと断言され各国で規制⇒日本は7自治体は提携など徐々に中枢へ

1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [ニダ] 2020/06/24(水) 06:58:03.66 ID:50KUyDsJ0● BE:844481327-PLT(13345)
埼玉県や神奈川県など日本の地方自治体は、中国企業が作成した短編動画アプリ「TikTok(ティックトック、抖音」と連携して、地域の広報に活用している。しかし、TikTokはかねてからセキュリティ問題が取り沙汰され、中国当局の言論統制も取り入れられている。

TikTokはこれまでに広島県、大阪府、埼玉県、神奈川県、横浜市、神戸市、福岡市の7自治体と情報発信サービス等に関する業務提携をしている。

(略)

米ソーシャルサイト「レディット(Reddit)」のスティーブ・ホフマン最高経営責任者(CEO)は2月、TikTokには盗聴や指紋収集などさまざまなセキュリティ問題や情報漏えいの危険性があるとして、「パラサイト(寄生虫)的なスパイウェアだ」と強く批判した。

米ワシントンDCに拠点を置くピーターソン国際経済研究所は2019年1月、「TikTokは中国当局に個人情報や位置情報のほか、各国の軍事施設などの機密情報を提供している可能性が高い」と分析している。
以下略全文はソースヘ
https://www.epochtimes.jp/p/2020/06/57941.html
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回顧録「トランプ大統領と最も個人的な関係を気づけているのは安倍首相」「英国首相と同列首位」

1: 緑の人 ★ 2020/06/24(水) 17:29:48.89 ID:OeIVF+xS9
ボルトン前米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は23日出版の回顧録で「世界のリーダーでトランプ大統領と最も個人的な関係を築いているのは安倍晋三首相だ」との考えを示した。

ボルトン氏は安倍、トランプ両氏の関係を「同僚であると同時にゴルフ仲間」と指摘。

英国でジョンソン氏が首相になり「同列首位となった」と説明
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i020719888815874811288
https://mainichi.jp/articles/20200623/k00/00m/030/321000c
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【速報】トランプ大統領「日本に予算4倍要求してみようぜ、在日米軍引き上げるって脅せばいい」日本政府「何いってんだこいつ」

1: 馬頭星雲(埼玉県) [AU] 2020/06/23(火) 20:42:37.22 ID:WboHam9G0● BE:737440712-2BP(2000)
ボルトン氏暴露本 思いやり予算4倍要求、認める 「脅して交渉、トランプ氏指示」
毎日新聞2020年6月23日 東京朝刊
https://mainichi.jp/articles/20200623/ddm/007/030/079000c

ボルトン前米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は23日出版の回顧録で、昨年7月に訪日した際、トランプ大統領が防衛費の分担金として年間約80億ドル(約8500億円)の負担を求めていると日本政府高官に伝えたと証言した。全ての在日米軍を撤収させると脅して交渉を優位に進めるようトランプ氏から指示を受けたことも明らかにした。
以下略全文はソース
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【米朝会談】米国政府も止められなかった大統領の暴走を安倍首相が止めていたことを暴露「大きな譲歩をしてはならない」

1: うずしお ★ 2020/06/23(火) 03:07:45.15 ID:HcLbZLfW9
米国のジョン・ボルトン前国家安保担当大統領補佐官の主張によると、ドナルド・トランプ米大統領は2018年6月にシンガポールで開かれた第1回朝米首脳会談の直前、朝鮮戦争の終戦を宣言することに大きな関心を示していたが、日本の安倍首相はこれを阻止するために努力したという。当時、米国と北朝鮮の両首脳の初の会談を控え、「朝鮮戦争終了」宣言が出るという見方が少なくなかったが、宣言は行われなかった。

22日、ボルトン前補佐官の回顧録『それが起きた部屋:ホワイトハウス回顧録』93~94ページを確認すると、シンガポール首脳会談を1週間後に控えた2018年6月5~6日のトランプ大統領と日本の安倍晋三首相、ボルトン前補佐官らの会談の記述がある。トランプ大統領は、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長と会談し終戦宣言を行おうとしたが、ボルトン前補佐官はこれを阻止するため心を砕いていた。日本の安倍晋三首相は、北朝鮮にあまり大きな譲歩をしてはならないとトランプ大統領を説得した。
以下略全文はソース
http://japan.hani.co.kr/arti/international/37018.html
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