石破茂首相率いる内閣は21日午前の閣議で総辞職。 石破氏の在任期間は386日で、戦後の首相36人中24位。 「総裁と首相が異なる“総総分離”」の状態が続いたこともあり、 菅義偉氏の384日を上回った。
首相指名選挙は午後1時から衆院、1時半から参院で実施。 過半数を得た候補が新首相となり、両院で異なる場合は衆院優先で決定される。
新内閣はその後、皇居での親任式・認証式を経て正式発足。 新首相は同日夜に記者会見を行い、初閣議で基本方針を示す予定。
・午後の国会で新首相を指名、夜には新内閣発足へ。
・「総総分離」状態の長期化で政治空白が指摘されていた。
・高市早苗氏が次期首相に選出される見通し。
次期政権では高市早苗氏の就任が確実視され、 維新との閣外協力を軸に新たな連立体制が動き出す。 女性首相誕生の期待とともに、政治再編の号砲が鳴る一日となりそうだ。
石破内閣はあんかんでもなんだかんだ法案成立率98%
国民銀行や公明銀行に融資を打ち切られ、
大阪の街金に手を付けた信用度の高市内閣は何%達成できるかな
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