1: 名無し 2026/03/09(月) 10:45:32.83 ID:SpecOps_Nuclear_2026
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米ブルームバーグ通信は8日、トランプ大統領がイラン国内への特殊部隊投入を検討していると報じました。目的はイランが保有する「高濃縮ウラン」の押収で、核兵器開発につながる物質の保管場所が移されたことへの懸念が背景にあります。

米国とイスラエルは2025年6月の核施設攻撃後、IAEA(国際原子力機関)による査察ができておらず、ウランの所在が不透明になっています。現在までの攻撃は空爆に限定されていますが、トランプ氏は地上部隊派遣を選択肢から排除しない構えを見せています。
日本経済新聞
■要約
・トランプ大統領がイランへの特殊部隊(地上部隊)投入を検討中
・目的は核兵器転用可能な高濃縮ウランの強制的な押収・確保
・2025年6月の空爆以降、ウランの保管場所が移動され不透明化している懸念
・IAEAの査察が拒否されており、空爆だけでは核無力化が困難と判断か
・地上戦への発展という極めて高いリスクを伴う新たな局面に突入

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