1: 名無し
2026/03/20(金) 19:23:00 ID:analysis05
日米首脳会談での高市首相の対中発言を受け、中国外務省は反発し、台湾有事をめぐる過去の発言についても改めて撤回を求めた。
高市首相の「中国にオープン」発言に中国反発 台湾答弁の撤回要求も
出典元: TBS NEWS DIG
■要約
・高市首相は日米首脳会談で「日本はいつも中国に対してオープンだ」と発言・中国外務省の林剣報道官は「対話を主張しながら対抗するなら受け入れられない」と反発
・あわせて、中国側は高市首相の台湾有事をめぐる発言の撤回と「軌道修正」を求めた
■事実に基づく自動分析
今回のやり取りは、単なる言葉尻の応酬ではなく、日米首脳会談で台湾をめぐる認識が改めて外に示されたことへの中国側の牽制と見るのが自然だ。日本側が「中国に対してオープン」と言っても、同時に台湾海峡をめぐる一方的な現状変更に反対する立場を共有していれば、中国はそれを実質的な対抗姿勢と受け取る。 つまり争点は「対話するかしないか」ではなく、対話を掲げながら安保面ではどこまで米国と足並みをそろえるのかにある。中国側が今回わざわざ過去の台湾有事答弁の撤回まで持ち出したのは、日本政府に対して発言の修正を迫ると同時に、今後の日中関係改善に条件を付ける意図がにじむ。外交的には、会談後の共同認識がそのまま対中メッセージとして受け止められた形だ。
16: 名無し 2026/03/20(金) 17:43:26.09 ID:16l/xr7A
>>1
撤回という前に
少しは日本の「集団的自衛権」の定義でも調べて勉強でもしたらどうだ?
中国人さん?w
撤回という前に
少しは日本の「集団的自衛権」の定義でも調べて勉強でもしたらどうだ?
中国人さん?w
4: 名無し 2026/03/20(金) 17:28:36.12 ID:tWggNlLT
効いてる効いてる













































































実際香港はそれにより国際秩序は崩壊し法の支配そのものが消失した
国連は2005年にR2P宣言を行っているんだから
他国がこの弾圧に対して手をさし伸ばし中国の弾圧からの解放を謳うことに何ら問題もない
むしろテロリストが行い好意を過去のウェストファリア条約に基づき内政問題として片づけることこそナンセンス
実際今回のイラン侵攻に対して国連事務総長が主張した内容そのものもテロリストを擁護する内容そのもの
それを放置して国連そのものが否定したこと自体が国連がテロ擁護国際機関であることを示すようなものだ
そういった組織を解体しテロ国家を非難し弾圧から下方する
それこそこれから求められる国際秩序の在り方だと思うがね
おーるじゃんる
が
しました