1: 名無し 2026/03/31(火) 08:39:24.69 ID:63yPV5wM9
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【独自】辺野古転覆事故で生徒死亡の高校、研修旅行下見で現地を訪れず
同志社国際高の教員は昨年8月の研修旅行下見で、辺野古の現地には行かず、県内の教会で事故で死亡した船長と打ち合わせをしていたとされる。学校は保護者説明会でその経緯を伝えた。
出典元: 京都新聞
■要約
・現地下見なしで海上学習を組んだ運営判断が焦点
・安全確認を誰がどう担ったのか検証が不可欠
■事実に基づく自動分析
今回の情報で重く見られるのは、事故そのものだけでなく、学校側が海上を使う研修内容を組む前提として、現地の乗船場所や海象、動線の危険を自分たちの目で確認していなかった点だ。船長と打ち合わせをしていたとしても、下見が教会内にとどまっていたなら、安全管理を外部説明に依存していた疑いが強まる。

研修旅行では、教育的意義より先に、引率教員が危険箇所、避難手順、乗降方法、天候急変時の中止基準を把握していたかが問われる。現地確認を欠いたまま実施していたなら、個人のミスというより計画段階の審査や学校内部の承認手順に穴があった可能性もあり、その運用全体が次の検証対象になりそうだ。

25: 名無し 2026/03/31(火) 08:50:33.87 ID:eirJ/uph0
>>1
行ってあの船を確認した上での決行よりは下見してない方がマシとの判断か?
校長の船の実態等は知らなかった発言を補強するためかな?



50: 名無し 2026/03/31(火) 09:04:11.04 ID:qfmPrSjA0
>>1
まぁw行っても行かなくてもあの船なのはw
知ってたんですけどねwww